所員紹介

荒井 詩穂那
研究員

荒井 詩穂那

ARAI SHIHONA

経歴等

平成元年
神奈川県横浜市生まれ
平成26年
東海大学大学院工学研究科建築学専攻 修了
平成26年~
(株)首都圏総合計画研究所入社(以降在籍)
平成29年~
横浜市まちづくりコーディネーター

主な担当業務

平成26年
無接道家屋建替え更新に向けた街区プラン素案作成業務 <足立区>
町田市中心市街地土地利用制度導入に向けた調査検討業務 <町田市>
町田市中心市街地歩行環境改善検討調査業務 <町田市>
第2期基本計画時点修正策定支援等業務 <浦安市>
平成26年~
赤城周辺地区まちづくり支援(地区計画) <新宿区>
北町地区のまちづくり支援(密集事業、地区計画等)<練馬区>
世田谷区都市復興プログラム実践訓練実施支援 <世田谷区>
本郷町3丁目地区防災まちづくり計画改定支援業務<横浜市>
谷塚駅西口地区まちづくり検討業務 <草加市>
平成27年~
高田馬場駅周辺地区まちづくり支援業務(駅周辺まちづくり)<新宿区>
武蔵関駅周辺地区まちづくり業務支援(駅周辺まちづくり) <練馬区>
東京都都市復興模擬訓練(地域協働復興コース)実施に関する手引き作成・運営支援 <首都大学東京>
平成28年
府中基地跡地留保地利用計画素案作成支援 <府中市>
高田馬場駅東口市街地再開発事業等調査検討業務 <新宿区>

ひとこと

私は「あいさつ」を自分が育ったまちで教わりました。

というのも、「市場」という個が主体になり商い・住まう活気ある環境で育ったからだと思っています。

「あいさつ」とはコミュニティそのもので、「あいさつ」があるまちは、まちが生きている。そう感じます。

そのまちで住まう人・商う人・学ぶ人・働く人、一人一人が主体となりまちを盛り上げられるまち=「あいさつ」のあるまちを目指し、まちづくりのお手伝いをしていければと考えます